フレーム

眼鏡の形 特徴やイメージ

眼鏡の基本の形7つ

①ウエリントン

【イメージ】カジュアル
【特徴】形は台形であり、上辺が下辺よりも長いデザインのもの。テンプルがフロントの最上部から出ている。ジョニー・デップが掛けたことで有名なフレーム。
 

 
 
 
 
 

②オーバル

【イメージ】優しい。柔らかく自然。
【特徴】卵を横にしたような形。
 

 
 
 
 
 

③ラウンド

【イメージ】おおらか。可愛らしい。
【特徴】今流行りの丸メガネ。アメリカの役者ハロルド・ロイドがよくかけていたことから、「ロイド型」とも呼ばれている。
 

 
 
 
 
 

④スクエア

【イメージ】引き締め。キリッと。知的。シャープ。
【特徴】レンズの形が四角で横長の長方形タイプ。
 

 
 
 
 
 

⑤フォックス

【イメージ】厳格。冷静。
【特徴】目尻が上がったデザイン。やや個性的。
 

 
 
 
 
 

⑥ボストン

【イメージ】柔らかい。落ち着いた。
【特徴】やや大きめで、丸みのある逆三角形。アメリカのボストンで流行したことからこう呼ばれている。
 

 
 
 
 
 

⑦ブロウ

【イメージ】レトロ。
【特徴】上部がプラスチック、下がメタル。“ブロウ”の語源は、「眉」です。上部のプラスチック部分が眉のように見えることからブロウ型と言われるようになりました。
 

これだけイラスト!しかもクオリティー低っっっ!!!すみません。。。写真が探せませんでした(;^_^A
 
 

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まとめ

ウエリントン、オーバル、ラウンド、スクエア、フォックス、ボストン、ブロウ
7つのメガネの形を紹介させて頂きました(^0_0^)
今はラウンド型や、ボストン型あたりが人気でしょうかね。
 
最後までお読みいただきありがとうございました。
 
 
 
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